電撃文庫と堕落生活*でんだら*

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発作的突然変異的症候群によりなんか書きたくなった。

発作的突然変異はサイト名です。宇宙キョン最高です。
正直記事と関係ありません。


よくわからない台詞10題 3

1 : 「何故かさっきから『お前らは一蓮托生だろ?』みたいな生暖かい視線を感じる…」
2 : 「おかしい、なんであいつあんなキラキラしてるの」
3 : 「なにその無駄なポテンシャル、逆に腹立つよ」
4 : 「そんなどうでもいいこといっそ中々ないです」
5 : 「どうしてくれる、お前のせいでりんごがうさちゃんになった」
6 : 「おーい誰か火炎放射器もってこい、こいつの頭ん中のお花畑を地獄絵図にしてやる」
7 : 「スターになるとは言ったけどお星様になるとは言ってないです」
8 : 「そのカテゴリに分類されるのは甚だ不本意だ」
9 : 「…初めて知った、ここまであほらしいと力が抜けるのか」
10 : 「お前さあ、それわざとやってる? …俺にどうしろっていうの」


ごめん。書いてみたらほぼ自己満足だった。

1 : 「何故かさっきから『お前らは一蓮托生だろ?』みたいな生暖かい視線を感じる…」

「やあ龍花くん! こうまでして僕と一緒に買い物に行きたいか! そうかそうだなそれは美しい! ならば僕は君と一緒にでも苦難の道をあゆむことにしよう。そう! まずはランジェリーショップだな! ・・・何? 恥ずかしいとはまた君は意味のわからないことを言うね。奇怪だ。実に奇怪だ。そして私は美しいHAHAHAHA!」



2 : 「おかしい、なんであいつあんなキラキラしてるの」

「何かね? 龍花くんその目は? 私の体が光輝いているからといって全く問題はないだろう? それは当然のことだということになぜ気づかない? そう! 私は美しい! よって光るのは当然である。むしろ私が光っている! それが私だ! それでこそ美しい!!」



3 : 「なにその無駄なポテンシャル、逆に腹立つよ」

「逆に。とはまた不思議なものだね? ポテンシャルが上がろうが下がろうが私の腹には何の影響もないのだよ? ならばこそ君が腹立たせる理由などになりはしないッ! そうそれでこそ! だか! ら! 私は!!! 美しい!!!!!!!」



4 : 「そんなどうでもいいこといっそ中々ないです」

「この世の中にはいいことなどいくらでもあるというのに君はそれを無視して私に言うのかね? つまらない、と。私のどうでもいいことが君にとってどうでもいいことであるかどうかは問題ではないのだよ龍花くん。ん? それがどうでもいい、と? 私の言う言葉にどうでもいいことなどがあると思うのかね? 全くけしからんな」



5 : 「どうしてくれる、お前のせいでりんごがうさちゃんになった」

「美しい! 実に美しい!!」



6 : 「おーい誰か火炎放射器もってこい、こいつの頭ん中のお花畑を地獄絵図にしてやる」

「はっはっは。そんなもので私が燃え尽きると思ってうくぁwせdrftgyふじこlp」



7 : 「スターになるとは言ったけどお星様になるとは言ってないです」

「スターになるということはつまりスターになるのだから星になるも同然だろう? 星、すなわちスター! 美しさの頂点に立つ星! よって私は美しい! ん? 何かね? いやいやさすがの私でも空は飛べないよ。はははははぐぁぅべしッゃあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・!!」



8 : 「そのカテゴリに分類されるのは甚だ不本意だ」

「私が他の人との差異が大きいからといって変人という部類にカテゴライズされることは甚だ不本意であり、よって君は私に対して謝罪したのちひれ伏すがいい! それでこそ私の美しさは羨まれ後世まで語られ続けることであるだろう! つ、ま、り、あいあむチャンピョン!!」



9 : 「…初めて知った、ここまであほらしいと力が抜けるのか」

「ははは、それがはじめて美しすぎるものを見たものの妥当な反応だ!」



10 : 「お前さあ、それわざとやってる? …俺にどうしろっていうの」

「君には美しくなってもらわねばならないのだ。手段など問題ではない。要するに目的を結果にすればいいだけの話だ。さあ、存分に美しくなるがいい!」





駄目だ。三鷹が使いやすすぎる。
安直な上に意味がわからんな。おもしろくもないし。

さてさて。
きーみーのーおきーにいーりはどれかなー・・・はっ!!またやってしまった。

まあなんでもいいや。

なんかテイトさんとこにあったから見ないでやったよ。
さて、じゃあ見てきますか。テイトさんのを。



そんなかんじで。ではまた。
  1. 2006/08/28(月) 01:31:46|
  2. 創作小説
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