電撃文庫と堕落生活*でんだら*

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終わりのクロニクル2上

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さてさてまだぜんぜんありますがとりあえず二巻。


ハイ出ました変な人第二段。
鹿島だね。最後の最後まで鹿島だね。

熱田? 面白いけど微妙さ。テンションが合わないというかまあそんな感じですよ。馬鹿すぎるのはいいとして、この段階だとそこまで魅力を感じない。
それよりも家族ラヴの鹿島さんですよ。

言葉遊びも本格的になってきた。新庄の秘密も明かされたし、さあここからー、見たいな。

歩法っていうね。なんかすばらしい技術があるみたいだけど、まあ仕組みはもうすでに読んだから知ってるんだけど、現実世界じゃできそうにない技だな。
なにそれ? 意識としての死角にもぐりこむ? もう意味がわからない。

でもだからこそおもしろい。そういうもんだろ?


まんぼさんはホントギリギリのネタだと思います。



そんなところで。
戦闘も交渉もないので、そこまで萌えませんでしたが。
熱田さんの強さに惚れました。でもそこまで好きじゃないけど。



とりあえずで下巻で。

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2006/08/28(月) 20:51:31|
  2. 読了感想
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