電撃文庫と堕落生活*でんだら*

文字サイズ[中]推奨

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

学校を出よう! 6

024854470000.jpg


すっげえ久しぶりなきがするんだけどまあそんなのはどうでもいいね。
とりあえず読んでから一ヶ月ぐらいたってしまった樹がするのだが、まあ適当に思い出せる範囲で描いていこうか。



まあこの時期になっても印象深く覚えてることといったらよしゆきが若菜に血をすわせているところかな。
あの若菜にたずねられたときの一瞬の迷いもないよしゆきの答えがホントに響いた。
感動する場面間違ってるのかもしれないが、6巻においてまず思い出すところ。ということは一番印象に残ってるところということで、つまりはそこが山場名なわけだ。
つかどう考えても山場は最後の最後のキスシーンダトおもうんだが、まあそこは個人の感覚じゃね? みたいな乗りdえ。

あいかわらず変な呪術師みたいなあの人はキャラが薄い割りにたいしたことしてなくて、ほんとにどうでもいい存在になってる。折れ的には。
問題は祈なんだが、彼女が最後にいきなり・・・って行ったら失礼か。多分伏線も張ってたと思うけど、それでも種明かしされたときの唐突さがまああれだ。興奮神をもってっちゃったみたいな。
 後問題は、見た目は祈で声もそのとおりなんだが、しゃべり口調だけ違う人。ッ手言う設定はなんかもう駄目だね。小説という媒体においてセリフって言うのはそれがそのままキャラに結びつくものだから、しゃべり方=キャラなんだと思うんだよね。その点川上さんはちゃんとしてるなー。慣れてるなーって思った今日この頃。

でも谷川さんはあれだ伽羅付けがすばらしいので、属性がちゃんと分けられているあたりいいとおもうんだ。
まあ今回のは意味不明さが50%だったけど。

各キャラ紹介なんてもうどうでもいいです。疲れました。

じゃあこの辺で。




中の上の中。




びみょー。ではmた。
  1. 2006/08/23(水) 23:35:26|
  2. 読了感想
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<終わりのクロニクル1上 | ホーム | 迷った。一時間迷った>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://okiyama.blog19.fc2.com/tb.php/562-350e90a9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。