電撃文庫と堕落生活*でんだら*

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神様のメモ帳

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どっちかっていうとひかりのまち風味な感じが漂ってましたが、全然違いました。すみません侮ってました。

火目の巫女の人だから、ってちょっと買ってみましたが、実際読んでみたところ最高に鬱ってて、面白かった。

真面目な話だったので意外とびっくり。
ニート探偵って言うのから始まって、ニートについて言ってるあたり、オレとしてはあんまり時事的なことはいれてあるのはわざとらしく感じてしまうタイプなんだけど、そんなことは些細なことに感じてしまうほど、物語性は多分にあった。

麻薬、がテーマとはいえ、主人公の葛藤が主題に近いと思う。何にも出来ないといえば何にも出来ない年で、なんでなんでと問えばすべてが帰ってくる保障などどこにも無いし、解など無い可能性のほうが高い。
他人に何かを頼ったところで、期待にこたえてくれる確証もなく、自分の知らないところでおこったことが、知らないのが罪だと糾弾される。
理不尽と不満と、無力さをかみしめながら、それでも自分のできるコトを探す。ただそれだけ。

ニート探偵は素晴らしき萌え属性を発揮してくれて、なんかみるからに読むからに、ベッキーを思い出して仕方ないのだが、多分気のせいだろう。
たまに出る真面目オーラがかなりいい味出してた。

こういうテンションの変化って結構ツボくるんだよね。
大好きなのは、「・・・たすけて」って呟いたら、みんなが動いてくれたところ。
気迫が違うというかそういう性格のチェンジって言うか、いつものほほんとしてる人たちがいきなりかっこよくなるのは、読んでいてすごくいいとおもう。

あとは、何でだろうか。
ナルミが麻薬を飲むといったあたりが好きだ。
覚悟というか。自分に出来ることがどんなに危なくても、それしかないというのならばその道を歩むことを決めた、その決意がなんか、たまらなく心を打つ。

そしてそこからの鬱ルート。

もう。たまらんとです。





上の中の上




火目の巫女、1巻で止まっちゃってるから2、3と買って読むべきだな。これは。

ではまた。

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/01/11(木) 00:35:35|
  2. 読了感想
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最終日

というわけで冬休みも最終日になってしまいました。
というか終わってしまったんですけどその辺は些細な違いと言うことで。

なんか遣り残したことが多大であることが想定されますが、現在俺はMAD作りで夢中になることで意図的忘却術を施してる最中なんでほって置いてください。
と言いながら、24秒/2分 しか作れてないのは仕様です。

あーあーあーあーあーあ。
部内戦で勝っちゃったんでもうちょっと部活をがんばらないといけませんが、正直練習相手がつまらないとつまらないので、やる気もそこそこに適度に部活でて遊ぼうと思います。
義務感とかをなんとか放り出してがんばろうかと。

まあ勉強もちゃんとしないとね☆



新学期。
まあ。
がんばりましょう。
  1. 2007/01/08(月) 20:41:28|
  2. 日記
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とらどら4

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みのりんが素晴らしい。
この一言。
他の人がまったくもってどうでもよくなっちゃうぐらい最高。
みのりん最高。

まず口絵でノックアウト。
おらおらおらおらきたきたきたぁ! 今日も地獄のランチタイムが幕を開けたぜぇ!
って話し始めるヒロインも素晴らしいと思う。
あとよくわからんが小ネタ。
解かったのはあれか? 櫛枝シードディスティニーぐらいか?
あと高須クリニック。
だがおもしろい。
そこかしこにネタが入ってるっぽくて知らなくても面白いっていうのはもうなんか超越してる。

シリアスっぽいとこも完璧だったし、その後のふぉろーも十分。
表紙と裏表紙をしっかり飾り、本編ではその狡猾な罠でしとめた後、ばっちりみんなで仲良くできる。
口調、性格、見た目。おーるおっけー。



要するに。



大河もいいけどみのりんルートにさっさと入ってくださいお願いします!!


みのりんがこう頬を赤らめて、高須のことを意識しちゃって今までとは違う関係でなんかもーきゃーきゃーきゃーみたいな。


あー。
ツンデレよりもみのりんがいいわ。




上の上の中


みのりん猛烈プッシュにより評価上昇。
すばらしきかなネタ人生。



・・・でもどうせ次の巻はみのりんプッシュはおさまるんだろうなー。
あーぁ。orz

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/01/08(月) 11:04:36|
  2. 読了感想
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れでぃ×ばと!2

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相変わらず穿いてない表紙はスルーして。


えrgえrg。
誰がどう読んでも全年齢対象のえrgですほんとうにありがとうございました。
でもね。みんなね。そんなありきたりなはなしつまらないっていうけどね。おもしろいもんはおもしろいんだよ?

って言ってみる。

実際その考えを持って読んでみればねー。
ベタ過ぎて素晴らしいぐらいのまったくもってベタなキャラたち。
そしてドリル。
まあいいんだけどさ。
話としては面白いんだよね。ギャグ小説と言うか。コメディというか。えrgの日常パートというか。
十分な面白さですはい。
特に今回猛烈プッシュのドリル。
どこまでもどこまでもツンデレお嬢様と言うなんか結構ツボなんですがどうでしょうかね。
絵もそれっぽいし。
ハプニングもあれだ。ベタ過ぎてやってられないくらいなんだけど、ちゃんと面白いからなー。

普通に好きです。

で、だ。

今回初登場では無いのだが、まあとりあえずロリ担当と、典型的な女装美少年・・・じゃなかった男装美少女。
まあ最初っからそれっぽいのはあったけどね・・・。

あーしかし。
うん。テンション下がったときに読むと最高だね。
もうシリアスルートなんかほっぽってギャグに特化したそういうえrg。


上の中の中。



十分です。
これ以上は望みません。

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/01/08(月) 10:57:14|
  2. 読了感想
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とある魔術の禁書目録12

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フラグブレイカー上条当麻のお話。
っていうかなんかやっぱりどう考えても露出多すぎるだろ。
なんかそこらのえrgよりすっ裸見せてる量多い気がするぞ。
っつか出てきた女子の中で、まだ肌を見せて無いやつなんているのだろうか。下着姿、素っ裸合わせたら全員があるような気がしてならないのは気のせいだろうか? っていうね。

えrgじゃないのはわかっています。
ええ、そんなんじゃありませんとも。

今回は学園ものということでちゃんとほぼ前編にわたってコメディ仕様となっております。
途中までこんなんで大丈夫なのか!?
と思わせてくれるぐらい、何もありません。
それでもいいんです。
だってそのためのとうまさんですもん。

いい加減積極的行動に出る御坂妹。
相変わらず素晴らしきお嬢様ツンデレ御坂美琴。
相変わらず何も気付かない上条当麻。
なんか弱くなった感ばりばりの一方通行。
ロリ担当ラストオーダー
ロリ担当その2 月詠小萌
熟女担当黄泉川。
ネタに走り始めたサーシャ。
どう考えてもギャグ要因のローラ。
とうとう出番が・・・ステイル。
青髪ピアスと同列のままの土御門
嫉妬心変わらず白井黒子
レギュラーキャラになりつつある初春飾利
天然和服出番減の神裂
その他シスター多数。

裸描写ないのは初春だけだという素晴らしさ。
なんだそれ。



コメディ路線なんでまあ楽しめたよ。
ぼくと魔女式アポカリプスの後で、るんるん気分に。

最後のほうのシリアス路線はいつもどおり。
なんか一方通行がかっこいいことになってる。
まあ対策法っていうそのヒット確認したらちょっと引くっていう発想は無かったわ。あいもかわらずな鎌池っぷりですな。


っていうか最後の最後で新キャラとかずるいと思う。
つづくのか!? っていうね。
もうこの巻は完全にコメディで突っ走ればよかったのに。
まあ。
次巻アツい展開になりそうなので期待。



上の中の中



でもやっぱり萌えても燃えないと禁書じゃないのでこんなかんじ。
まあおもしろかったぜ。

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/01/08(月) 10:49:11|
  2. 読了感想
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ぼくと魔女式アポカリプス2

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相変わらず大好きな物語。

というかまず表紙が最高だ。最高でサイコだ。
イラストがいいと本文も映えるってやつなんだろうが、とにかくイラストから最高だ。
そして意味不明な新キャラ。
蘭々爛崎寝々。
名前がというか苗字がよくわからないというか奇怪なのはラノベではよくあることなのでどうでもよかったのだが、そのキャラ付けは素晴らしかった。つかあれだ。
この巻の始まり方からしてもう俺が大好きなテンションって言うのがね。もう。ね。ずっぽりはまってるっていうかツボにどストレートなかんじなんですよええもう。
魔女カリで必要と言うかこの話の肝であるどんでん返しと言うか、なんていうんだろうか、新事実と言うか、ちゃんと今まで読んでれば解かったかもしれないけど、というミステリ風味な種明かし。
その唐突さと驚きを今回もしっかりやってくれている。
まあっさすがに前回の3段階ぐらいのそれはなかったけど、フラットフロアの存在を考えれば、まあヒントは多々あったのだが、そこの考えに全く俺は至らなかったんだよね。だからこそ、それがバラされたときの驚きは大きかったしそこが大好きだ。

ある意味で、というか全体的な意味で、登場人物が狂っているのがさらにポイントを高め、ついでに主人公のしゃべり方と思考回路も好き。
普通っていう言葉に過剰反応するのは微妙だが、それ以外の、特に他の人と会話してるときの思考が面白い。
わざとらしさを全く感じさせないところもかなりポイント高いんだけどね。

ついでに言うと、登場人物が少ないのもわかりやすさがちょうどいい感じになって良いね。
砧川
レンテンシア

あとは帽子とブルマ

新キャラ寝々
たったこれだけで話が進んで、それも戦闘は多いし、絡んでるしそのなかでギミックを用意してるし。

そして戦闘の面白さ。
戦うたびに傷つくのは当たり前だが、再生能力があるからといって一回の負傷が大きすぎるだろ、っていうくらいすばらしくぶっ飛んだ戦い方をする。
っていうか、だからといって痛みが消えるわけでも無いし、死ぬほどの傷には死ぬほどの痛みが伴っているのだから、その点では、ダブルブリッドに続く、再生可能な痛みっていうなんかもうグロとかそういうのを通り越した感じで最高感がにじみ出てる。
内臓が飛び出すとか、血肉がはじけ翔ぶとか、そういうなんかね。もう。読んでるだけで気分よくなってくるぜ!!
まあさすがに砧川のフィンガーなんちゃらはもうそろそろ刺激が弱くなってきてるけど、それ以外ならもう全然。相変わらずばっちりですよ。
んで、戦い方が、その能力に依存しきっていないと言うか、発展して使ってるって言うのもいい。
特に拡縮魔術。性質をちゃんと利用して、質量、体積、密度を操作して使ってるって言う時点で、そこら辺の能力者バトルから一歩上を言ってる感じ。祝福魔術は椅子が結局すきなのか?っていうかんじでもあるが、それでもちゃんと使いこなせてるって言うのが良い。
レンテンシアと魔女はほっておくべきじゃね?

妹がだんだん悟り始めてきたと言うか、吐露してる部分が出てきて、先が楽しみ。
主人公の壊れ具合から考えてけば、どうなるか。
うーん。
やっぱ絶望しか先が見えない展開って最高だわ。



上の上の上



完璧ですね。
まあ一巻よりは見劣りしますが、それでも十分。
はやく次でてほしいなー。
出来れば、6ヶ月以内に・・・。

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/01/08(月) 10:22:52|
  2. 読了感想
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こめんとれす

>ろりこんて
にしみんの言うとおり、A4はA5よりおっきいよ
気分の問題ぐらいだったらA5でもいいんだろうけど・・・

>にしみん
オレもA6使ってたけど、あれは狭いね。
無理がある。
ということでその2倍か4倍かということなんだが(ry

>優夜さん
>無難かと・・・
と言っといてさりげなく大きいほうを提示してるあたり天然ですね!?
・年賀状はHNじゃ届かないらしいですね
ちゃんと表札確認してると初めて知った17の冬。
・年賀状届きましたよー
ことしもめがっさよろしくです!!
  1. 2007/01/07(日) 00:24:10|
  2. 拍手返信
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  4. | コメント:1

ラノベ中毒者の戯言。

・例の医学系家系の殺人事件について
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/892420.html

思ったこととか。
地味に真面目に書いてます。

追記-Postscript-
  1. 2007/01/07(日) 00:07:43|
  2. 日記
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ルナティック・ムーン5

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―――やっぱりオレは猟奇描写がないと駄目らしいです。




もうなんていうかこういうのかどうかわからないというかもうなんでもいいから
最高でした。
お前読むの遅すぎるんじゃないか? 的な疑問質問回答などは無視して、そんなのはどうでもいいけど最高でした。


第二章からかなりキてた。
過去は舞い、未来は嗤う。
その名のとおりの過去偏なんだが、それぞれがまた過去と現在の記憶を行き来して、そのなかでの変化を懐かしくも思い疎ましくも思いながら、結局は今の自分がどうするしかないということに気付く。
ただ、そのどれもが絶望で、だからこそ、俺は魅了される。

止まることの出来ないロイド。

止まることの許されないメインシー。

どうしようもないからこそ、どうにでもなる戦況。



戦闘に次ぐ戦闘。

兵器vsフルブルーそしてミュリエル
強大な兵器とおぞましい化け物。
おとりに使われた化け物はしかし生きていて、
そのあとの絶望へ続く布石。
一度きりの最強の兵器を、ものにしたロイドが勝ったと見せかけて、生き残っていたミュリエル。
正直、この段階だとこいつがどう動くかなんて解からなかった。
なにか絶望しか生まないだろうなーとは思っていたが。


ウェポンたち、イユvsミュリエル
最悪の化け物は強大で、
それでも立ち向かう勇気と、奮い立たせる勇気。
そのどれもが無力で、
帰ってきた妹とも呼べる存在は狂っていて、
この巻で一番最高だった戦い。
強すぎる化けものに一人で立ち向かうセールの強さと、戦い。
そこで役立たずの自分の感情を吐露するリカ。
その二つでも十分すぎるほどココロに来るのに、そこに加えて最悪でおいて最高な展開。
「まだお姉ちゃんたちの血の味は確かめてないや」
一言が絶望を予感させ、このお話にハッピーエンドは約束されていないだけに、展開が予測できない。
セールたちを襲うミュリエルを、命令を無視して倒す。まずそこの文章に惹かれる。展開に惹かれる。
殺した後。血を舐め、狂う。
自分は何なのか、敵は誰なのか。
結局自分の基準をもとにして、セールの足を砕く。
そしてリカの抱擁
もう全く。
なんて。
なんて。
最高なんだろうか。

ここを読んでしまったら、ほかはどうでもよくなってくるぐらい最高だった。
もうなんていうかツボにストライクをそのままホームランでかっ飛ばしてく感じ。もう駄目。やられた。


と思わせておいて、
二段階。



カロマインvsロイド
まったくやってくれる。
余裕を持っているほうが勝つという戦闘の原則にそのまま即してくれるあたりが最高。
何がいいかって、どう考えても負けるカロマインが勝つと思わせるその技量に乾杯。
この対戦はそのまま少年誌的なノリなんだが、読んでるときは興奮しててそんなkとは全然思いつかなかった。


フィオナvsシオン、ルナ。
迫力でいったらこの戦いが一番。
戦闘描画が素晴らしく、この戦闘は燃えた。
フィオナのキャラはよかったが、そこまででもないか。イユには勝てない。
素晴らしかった。


さいごの。
最後のは正直どうでもいい。
まあよくがんばったなシオン的な。

忘れてたけど、レインとメインシーのはまあまあ。
というか、メインシーはもうちょっとがんばってくれって思った。




結局。
イユがおかしいくらいに最高でした。
結末でなんか目がおかしくなったシオンとか、両足不随のセールとか、ハッピーハッピーエンドじゃないところも好感。




上の上の上


イユは最高。
  1. 2007/01/06(土) 23:31:24|
  2. 読了感想
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銃姫3

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話は面白いんだが文章が嫌いだ。

まあ二巻からおんなじこと言ってますが本心なんでしょうがないです。
ホントに。

話の内容と言うか流れと言うかストーリーと言うか盛り上がるところと言うか、最後のほうのエルがぶっ壊れるところとか、執事の最強伝説とか、デブの意外にかっこいい一面とか、銀のくつで自爆特攻とか、壊れた天使とか、そういう最高な部分は多々あるんですが、本当に多々あるんですが、いかんせんそこまでたどり着くまでに長い。ついでにいかんせん文章がまじでつまらなかったりする。()でくくられた注釈文みたいにしてるのがいらない。主人公の思考回路が基本的に嫌い。セリフがわざとらしい、そういう真面目にどうしようもないところとかも多々あるんでそこら辺がね。うn。なんか。好きになりきれない。

未熟って言うわけじゃないはずなんだよ。
多分高殿さんの書き方なんだろうけど、ウマが合わないんだよなあ。

けど物語は面白いと言うジレンマ。


とりあえず古本屋で探してきます。


上の中の下


いやほんと微妙

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2007/01/06(土) 23:06:09|
  2. 読了感想
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平日大会とか

とりあえず青黒サイコで出陣。

1回戦 vs4色こんぐろまりっと
1st
なんか事故乙。色事故じゃなくてG事故乙

2nd
ぐろむりんつええ。強襲つよくてコイン抜けなくて負け。

3rd
なんか事故乙。色事故じゃなくてG事故乙



2回戦
身内ゲー かすやんの青赤サザビー

1st
何故か繋ぎとめる楔を引かずにサザビーで10枚除外で終わり。

2nd
引いたときには既に来訪者2枚使い切ってる状況。
引きよええええええ。




3回戦
vs青茶ぱてゅ

1st
ユウカジマのった6号機だけで殴り勝ち。

2nd
6号機だけで(ry




なんか青黒サイコなのにサイコが機能して無いのはなにかの陰謀だと思います。
とりあえず順位もわからなかったですが、でぃすてぃにーもらって帰宅。
みじんがぶードラやってた。

水つええよ水。


そんな感じな金曜日。
  1. 2007/01/05(金) 23:13:27|
  2. カードゲーム
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  4. | コメント:0

ペンタブの話

まあ新年にもなりましたし、ペンタブを伸張しようかとそういうことです。すみません伸張してもしょうがないです新調します。

ってことなんですが、この場合所持金とスペースとお金が重要なわけで、二回もかいたということは重要なことなんですよ。お金は。
理由として挙げられることといえば、今回の電撃グッズの通販で何故か1万円も使用している時点で何かが崩れてる気がしてならないんですが、まあそこはおいておきましょう。
新年の連射王と遭えば編するやつらと新刊で8000円いくのも仕様ですから気にしないことにしておきましょう。

でも気にするしないに関わらず、いまの所持金は2万と2千円。
何一つ払ってないんで残るのは4千円と、ペンタブを購入するには心もとない・・・っていうかなにかおかしいぐらい足りないことが判明してるんで貯金箱を崩そうかと思ってますが、ちょきんばこにいくらはいってるかなんて未知数だから面白いのであって、わかってたらおもしろくないのは道理。
つまりは不明なので困る。

わけで、

A4にするかA5にするかで何か素晴らしい葛藤があるようなないような。

A5だと3万
A5ワイドで3万7千
A4で4万3千円

ここは大きいほうがいいっていうのが一般的なものですが、大は小をかねる的な発想というか思考回路は、巨乳がひんぬーの需要を満たすことが出来ないように、ろりこんにはろりこんのよさがあることを解かってもらわないと困るんですよ。
っていって無駄に変な話をむりやりからませることで意味が解からなくなってきているんですがそんなことはおいておいて、
要するに1万3千円払うだけの価値があるのかと問われれば、よくよく考えてみれば、2倍の大きさで1、5倍の値段って以外にお得なんじゃないか?という新しい概念が生まれてきたかんじの14th-Gなので、どうすればいいんでしょうか。

いろいろ聞きたいのはやまやまなんですが、微塵に「自分の気分次第だろ」って一蹴されてしまったのでなにか悔しくて反撃の一手を加えてやろうと虎視眈々と狙っているまっさいちゅうせっちゅこうかだいがくですね。かわいいよべっきー。べっきーオメガかわいい!

そんなわけで
助言が欲しいので、にしみんとかゆうやたんとかおこんてとかくるさんとかさとみさんとか(ぉぃそのたもろもろ聞きまわるということを試してみよう。

主にA4がいいかA5で十分かってことが聞きたいだけなんですがね。
ではまた。




追記は身内の伝達事項とか。
年賀状のお礼とか。
>コメントレスはそれぞれの記事にかくぜい。
追記-Postscript-
  1. 2007/01/04(木) 21:43:51|
  2. 日記
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  4. | コメント:4

BlogPet

あとは絞っていれば
不自然を強調したかったです
臓物丸は、ネットで大きい嫌いや、へんと、人間や不自然を嫉妬しなかったの?
っていうね
アー駄目ですねおれ
メガネっこ


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「臓物丸」が書きました。
  1. 2007/01/04(木) 11:14:37|
  2. BlogPet
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  4. | コメント:0

akeomeってローマ字で書くと誰かのHNっぽいよね

って、本気でどうでもいい挨拶ですんません。
あけおめ。龍花です。


ところでくりきんとんっておいしくないですか? おいしいですよね? おいしいです。おいしいんです。それ以外は無いんです。
まいぐらんどまざーは、どちらともなんか家庭的なので自宅で栗きんとんをつくってくれるという至れり尽くせりなのですが、それがまたすばりゃしいんですよ。

栗。栗いいよ栗。
っていうかきんとんの甘さと栗の甘さがマッチしてどこまでも甘ったるくてそれでいて栗の風味とサツマイモの風味をそこなわないその味が最高なんですよ。
サツマイモの甘さっていうのがまた格別で、甘すぎずかといって甘くないわけではないという微妙なラインで滑り込んでいるような。まるでそう、幼女の貧乳のようなその微妙なラインが素晴らしいんですよ。わかる? ねぇ? わかる? わかるよね。うん。だってロリコンだもんね。うん。

んで、栗きんとんなんだけど、父方の祖母は普通の栗きんとんを作ってくれたんだけど、母方の祖母は何故か紫芋きんとんというパープルナムなすばらしいきんとんを作ってくれたんですよ。何がすばらしいかって? 色が、ホントに紫なんだよ。紫だよ? 紫。ブルーベリージャムかとみまごうばかりの紫だよ?
で、食べてみると見事に素晴らしきサツマイモの風味がんーーーーーって感じで、まさに、イモ食ってる! みたいな味なわけさ。
素晴らしいよ。いっつびゅーてぃふらーですよ。

ってわけなんで、要するに言いたいことと言えば、おせち料理は伊達巻と栗きんとんしかいらないということで、つまりは甘い物好きなロリコンということでおk?
よしよし。
そういうことだから皆さんもめくるめくちっぱいぱんわーるどへようこそようこ!
くりきんとんっていう黄色っていうのもなんだか心が躍るね!! つまり変態ってことさ!! いやっほぃ!!

というわけで、皆さんも栗きんとん。高いけど食べましょう。
どうせ金払うのはオレじゃねえんだ。さあ。
くりきんとんとろりこんこんで新年を迎えましょう。



あけおめっ!!
  1. 2007/01/04(木) 00:30:10|
  2. 日記
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静止画MADがいかに時間がかかるかの再確認。

今日二時間ぐらいかけてみたが、必要と思われる素材を継ぎ足して作ってたら時間はどんどんたっていて、10秒ぐらいしかできんかった。そのなかでしっかり出来てるのは最初の2秒だし。

んー。
じかんがやヴぁいですな。

まあとりあえず勉強して年賀状書いてきます。
  1. 2007/01/02(火) 00:28:32|
  2. 日記
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  4. | コメント:2

コミケ71 3日目レポ

二日目の終わりから三日目にかけて。


追記で。 追記-Postscript-
  1. 2007/01/01(月) 13:28:44|
  2. 日記
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  4. | コメント:0

あけたらしいのでよろしくですぅ

そういえばこのブログで年を越すのは二年目か。
感慨深い気持ちになったのは一瞬で、前日の徹夜により眠気マックス疲労マックスのコミケ帰り。

いいかげん頭がおかしいんじゃないかと思われる人数に押しつ押されつしながらはじめていった3日目。
もうどうしようもなくつかれたんでレポ明日に回します。
明日って言うか今日ですが。


新年最初の更新がこんな適当で言いのかという疑問は無視しておくに限りますね。

じゃあみなさん。





今年もよろしく!!





ではまたあとで・・・。
  1. 2007/01/01(月) 00:51:30|
  2. 日記
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  4. | コメント:0
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