電撃文庫と堕落生活*でんだら*

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もうカテゴリ分類もめんどくさい。

・明日から海に行く。
伊豆らしい。
らしいとか言っておきながらもう3回目ぐらいなので大して感慨もないが、それでもここ数年は部活やら部活やら部活やらで出れなかったので数年ぶりになるので楽しみ。
サザエとかいっぱい食べてこよう。
というかオレがサザエ採れるといいなあ。

・最近グリムにより過ぎてる気がする。
グリムっちゅうのは近くにあるおもちゃ屋さん。
そこに入り浸ってガンダムWARをやりまくっている。
デッキは「緑白詳細不明」
白のドロー系がないのでドップとガトルで踏ん張って、光る宇宙ぶっ放したり気化爆弾落としたりしながら、手札減らさないようにしてエピオンでぶん殴るデッキ。
たまに出てくるフリーダムは、ハイマット1、ロールして手札の枚数分ダメージ与えるのが1、キラが2で回してる。結構そろうのでまあまあいいだろう。
一枚刺してるシーマゲルググが強かったり。
今日は赤サイコミュ相手に、ゲルググにアスランのっけて特攻してたら勝った。
ただそのデッキに飼ったのはその時一回だけだったけどね。

・更新速度が遅いのは遊んでるから。
ということで帰宅時間がべつに部活してるだけなのに9時とかいう時間になるのでなかなか更新作業がはかどらないし、ついでに小説も書き進めないし。
なんなんだよ。勉強ぐらいちょっとはしろよみたいな。そろそろやばくなってきたころじゃね?
まあそんなことはどうでもいいか。

・部活が最近かったるい。
いい加減部活やめようか。
なんかはぶられてるわけじゃないけどコミュニケーションが上手くいかなくて2年生と打てない。というかペアが決まっちゃってるんで俺が一人取り残されて一年生としか出来ないうえに、カット主戦なのでドライブ打ってくれないとやってらんないんでもうやる気なくして。
先輩が打ってくれてたりしたけど、その先輩もそろそろ引退で、こなくなってしまうのでもう本気でやる気が・・・。
正直やめてもいいと思ってる。
でもいままで。。。。うーmm。。。。
どうしようか。

・そういうわけで読書もはかどらず
3日で2冊ペース。遅い。
だめだろ。もっと高速で光速で消化しないと。いい加減積読は多すぎるぞ。
というかつんどくで変換して積読って出たのがビックり。まあどうでもいいか。

・遊戯王。
墓守マクロコスモスというなんともよくわからないシナジー的なデッキを作ったのだが微妙。
ネタなのかマジなのか・・・。
どうせマジで作るんなら強いのがいいし、ネタにしては弱すぎる。
中途半端だs、崩すか。

・ブリーチ。
ガンジュデッキを作ってみた。
がんじゅ+疑似餌+グランドフィッシャー。
疑似餌が強い。魂魄捨てなくていいってのが紙レベル。いいわ。これ。
ガンジュの覚醒の待機600が強すぎる上に、0コス+300のバトルカードが2種類あるから真面目に強い。
と思いきや、相手の死神の数×100うpのガンジュをメインにしてるとそっちが普通にBP600とかいって覚醒しないほうが強かったり。
グランドフィッシャーときたら、疑似餌3体いたら素で800とかありえn。
弟に勝った

・べほいみー
ぱにぽにの公式アンソロみたいなのがメイトで打ってた。
衝動買い。表紙が鈴木次郎で確定。
まあまあだった。
実はコミケカタログ購入予定だったのだが予想外に高く・・・・変更。
で、衝動。

・そるさんからとどけもの
かなりうれしいものが届いた。
どうもありがとう。そるさん。

・自作。
さっさと使うパーツ決めないと。
まだグラボとマザーの種類が把握出来てない。
正直CPUしか見てない。
あすろん64でいいと思ったので、12000ぐらいで買おうかな。
予算は大体10万で。
出来れば安いほうがいいかな。液晶ディスプレイは欲しいが。




まあ適当に書きなぐっただけ。
この週末。

ろくな更新できないかも。


・・・いやしかし携帯から更新と言う手も無きにしも非ず。
大丈夫か。・・・。





まあこのへんで

ではまた。
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  1. 2006/07/22(土) 01:07:15|
  2. 日記
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涼宮ハルヒの消失

4044292043.01._SS500_SCLZZZZZZZ_V56558949_.jpg


各所で言われているとおり、この巻がハルヒの中で一番面白い巻だというのはまったく持って正解だと思う。

何でとか聞かれても答えることは出来そうにないが、とにかく面白かった。







エンターキーを押すまで。な






なんなんだかわからんが、その後から急激に面白くなくなった
そこまでは、その場面までは完璧と言うほどすさまじくすごかった。

次に何がおきるのかと言うその不安と期待がすごかった。

要するに、先が読めない展開と言うのは作品にとって重要な要素のひとつではないかと思うんだ。
ハルヒの行動は大体読めるから、その先の展開もだいたい思い描いたとおりとあまりかわらない道をたどるのだが、今回ばかりは違った。

わからない。

先が読めない。
誰が何を知っていて、誰が何をするか。
予想することは出来ても、先を読むことは出来なかった。

つか、あれだな。キョンのあわてっぷりがすさまじい。
まあそういう気持ちの描写をあえてせずに、その行動と、そのせりふから表現できていると言うのは結構評価できると思う。

後半、解決する状態になってからは大しておもしろい事件と言うかなんていうか、そういうイベント的なものはなかったので盛り上がりにかけたうえに、結局解決するのは長門。っていうお決まりのパターンがどうしようもなくどうしようもなかった。

そこまで面白くなかった。



序盤のテンション。いやテンションとは言わないな。雰囲気とでもいったほうがいいか。
とにかく、その雰囲気がこの後の巻も続けばいいなーと思ったりする所存であります。



相殺で、




上の下の上





うわ微妙・・・・。

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2006/07/22(土) 00:10:15|
  2. 読了感想
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