電撃文庫と堕落生活*でんだら*

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歯売るの動く白(ハウルの動く城)

テスト前なのに観てるとか・・・。



なんだこの糞アニメ。


ストーリー破綻。主人公性格おかしい。

他のキャラはいいやつばっかなのになんで主人公だけはっちゃけてるのかわからん

あれか? 外国作品だからか?

原作が外国作品だからか?



絵と主人公以外のキャラ


以外ボツ。

では。(地雷読んだみたいだった)
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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

  1. 2005/12/04(日) 22:36:23|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ダブルブリッド6、7、8、9

401869.gif401995.gif402274.jpg402543.jpg


ホントに。

作者はこんなの書いてて痛くないのだろうか?




八牧は既に死んでいる男のブーツを爪と牙で取り去ると、その足首に噛み付いた。ふくらはぎ辺りまで口に入れると、歯に力を入れる。簡単にちぎれたその足を、男に見せつけるようにそして噛んで飲み込む音がよく聞こえるようにしてやった。時たま口を開けて、彼の唾液にまみれてぐちゃぐちゃになった肉と骨を見せてやることも忘れない。



右腕が奇妙に捻じ曲ると、そのナイフの先端は片倉優樹の右こめかみに吸い込まれるように突き刺さる。刃半分をその頭に埋めたところで、ナイフを耳の方に向けて引く。てこの原理で抉り飛ばされたのは、優樹の脳の肉と。
――――――――右目玉。



優樹は血が滴る自分の左手にタオルを巻き付けていた。風呂のふちが凹むほどに叩き付けた左手からは痒みは消えている。
その代わり、骨と肉がはみだした。髄液まで流れ出したそれは、一応手ではあるもののとても手には見えない形をしていた。



胃液さえ一滴もでそうにない。だから今自分の口からでているのは血なのだろう。もしかしたらぐずぐずに崩れた脳漿が出ているのかもしれない。頭もだいぶ殴られた。口と脳はつながっているのだから中身が出てきてもおかしくはない。



猫の肉というものは味そのものには大差無い気がするが、やはり子猫のほうが食べやすいし柔らかい。
首の骨を噛み砕いて、頭と胴を分離させると、まず頭部から飲み込むことにした。肉もそうだが骨も子猫のほうが柔らかい。もっとも頭蓋骨と言うのはあまり好きではない。外側にある耳、噛んだ時に飛び出してくる目玉や脳味噌が猫の頭部を食べる時の醍醐味だ。







早急に続刊を希望します


では。

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2005/12/04(日) 11:42:10|
  2. 読了感想
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  4. | コメント:0

書き出し

張り込みをしていたのに、隣にいる森知洸平が喋りかけてきたので見つかってしまい、口封じのためか、その場にいた十人全員が追っかけてきたので、そこから全力で逃げている途中なのだが……。
「洸平。いいか? 今からオレの言うことをよく聞け。……黙れ、そして死ね。できるだけオレの遠くで自殺しろ。富士の樹海なんか最高だ」
「え? いやあ自殺なんて真似、僕にできるわけないじゃないですか。僕ができるとしたら、毒薬をこっそり飲料水に混入させることとか、どこかの誰かさんの首と胴体の切り離しの手術とかだけですってば。買い被り過ぎですって」
「洸平、口は災いの元、っつーことわざ知ってるか?」
「知ってますよ。人間の息に含まれてる二酸化炭素で地球温暖化になって異常気象が頻発するって意味ですよね。人間って結構二酸化炭素を吐くんですよ。あ、ここでは<災い>っていうのが今で言う<災害>ってことになってるところがポイントですね。彩花さんそんなことも知らなかったんですか?」
「いやもういい。問答無用で死ね」
 ……逃げている途中なのだが、そんな緊張感など全く感じないままに、バカな話をしながら逃げている。

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


1年前から暇な時に適当に書いていたもの。
続きが読みたいとかいう奇特な人はコメントで。
気分がのったら続きだす。

これでネタは当分尽きないな

続きそうな雰囲気なのは仕様です。

ありがとうございました。

ではまた。

テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学

  1. 2005/12/04(日) 00:35:52|
  2. 創作小説
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
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