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電撃文庫と堕落生活*でんだら*

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さあ、皆さん覚悟は良いですか? テンションあげて行きますよ。なぜなら今日はうふふふふふふふふ・・・・

いいいいぃぃぃぃぃーーーーーやhっほおおぉぉおぉぉぉっぉいいい!!!!

やばいですよやばいですよテンション最高潮ですよ。
なんたって今日はあれだ。
 色々ありすぎて困る困る

とりあえずまずは今日の一大事<用法明らかおかしい
・まず学校で何故か上野国立科学博物館に見学に行く事なんて言う意味不明自体に突入

まえまえからその予定だったんだけどって言うか朝起きたら何故か6時でめんどいなあめんどいなあとかおもいながらそのまま二度寝→7時半気起床(50分の電車)
何?何ゆえ?ゆえ?夕映?

もう蝶・大急ぎでがががががみたいな。
とりあえずダークバイオレッツを6、7投入。もうこれでいいやとか、筆記用具と弁当で終了。
レッツランニングらんなうぇい!!
もうどうでも良いくらいに走ったら何とか間に合ったんだけど座れると思っていた電車だったのにああ席埋まってるよ何でだよ。
いやっは。<不明

そんな感じで読みながら到着>中略(見学)>見学終了(3時)


上野まできたら
    やることが
        あるだろう

と、




さあレッツゴートゥー
A☆KI☆
  HA☆BA☆RA!!!!


平日の秋葉原とかひといないいない。


とか思ってたらいつもと同じくらいいるという罠。
まあそれでもエンタまつりのときとは比べるべくも無いが(ry

そんな感じのテンションで敢行。

というかクラスの友達が行きたいっていったからまあそれならついていこうかなあとか思っていった受動態的俺だったのだが最高の事態に発展。

電撃11月新刊発見!!!
そのタイミングとかもう最高。
店員が二人いて
「(一番下のを一冊ずつ並べながら)わかったか? こうやって並べた後この上に同じやつを重ねて行けば(以下略」
え? ナイスタイミング!!??


本気の本気で今から並べるそのときに到着。
ゲーマーズだったがもうとてつもなく感動したので即購入。
あれだ。隣に友人がいたのも手伝ってもういつになくテンションが最高潮。


とある魔術の禁書目録7
終わりのクロニクル6上
終わりのクロニクル6下
ボクのセカイをまもるヒト
灼眼のシャナXI


合計3349円。きゃあお金がお金がああああ
↑出費予定に既に組み込まれていた
というかおかしいおかしい。
終わりのクロニクルの厚さがおかしい。

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見たいな感じで
いろいろ見て回りながら今度はアニメイトにGO。

え? ぱにぽにしおり210円!!??

おかしいおかしい成田しおりとか4枚で1000円だったのになんでぱにぽには4枚210円とか半端無い安さなの? え? まぢで?

と思いながら普通に購入当然。

ああもう最高最高だよほんと特に新刊買えたの最高だよ!

調子に乗って山手線逆回りに乗っちゃったよ!! 気にしないよ!!


そのままダークバイオレッツを読みながら帰宅。
ああE2欲しいな。とか思いながら。



ではこんなテンションが長らく続くはずは無いので明日は普通かと思う。



ではまた。
アクセスランキング 80-15-1.gif
↑全部つついてくれるとうれしさのあまりツンデレ口調になっちゃったり・・・なん・・・か・・・しっ・・しないんだからッ!!

今日撮ったもの。↓
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テーマ:日記とみせかけて日記 - ジャンル:日記

  1. 2005/11/08(火) 23:06:55|
  2. 日記
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ダークバイオレッツ5、6、7

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ってか、
  ぐだぐだ

ストーリーは良い。まあよくありそうな感じでまあOK。
キャラクターも良い。男女バランスも良いし、変な性格というか違和感のあるやつもいない。

だがいかんせん文章力がない <俺が言えることでも無いが・・・

はっきり言って単調で読みにくいと言うか感情移入しにくい。
読みにくいのが致命的で読んでておもしろさを感じるのがワンテンポ遅かったりする。
たしかにストーリーも構成も重要だがそれよりも読んでいてそのとき楽しいといえるおもしろいと思えるだけの文章が読みたい。

いつもいつも個性的な文章ばかり読んでいるからだろうか?
そうでも無いか?

でも成田さんや浅井ラボさんの後に読んだらそれはさすがに見劣りするのは確実であろう。
まあそれでも7巻でも昔、1年半前だから、それから読みやすくなっているかもしれない。
アンチメモニスクを読んだときの事をあまり覚えていないのでまた読もうと思う。

そんな感じで内容にはいると、
まず、萌えとは基本的にかけ離れている。
そしてどんどん人が死ぬ。あっけないくらい死ぬ。
文章の雰囲気も手伝って、軽く死ぬ。
禁書目録とは比べ物にならないくらいあっけなく死ぬ。
最後に残ったのは主要メンバーだけ。
父さんも母さんもおばあちゃんもおじいちゃんも紫の者の家族も、死んだ。
でも、そこがメインじゃないから泣ける話ってわけでも無い。
あれだ。
どっちかって言えばまちがいなくおもしろくなかった。
おすすめできないのでまずはシャドウテイカーか山姫アンチメモニクスからどうぞ。 <超主観

そんな感じで

ではまた。

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

  1. 2005/11/08(火) 22:30:39|
  2. 読了感想
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