電撃文庫と堕落生活*でんだら*

文字サイズ[中]推奨

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

君たちオタクなら四霊使いぐらいは知っていて当然だろう

reitsukai_ocg_hi-ta.png

reitsukai_ocg_eria.png

reitsukai_ocg_ausu.png

reitsukai_ocg_win.png



上からヒータ、エリア、アウス、ウィンだ

上の絵は遊戯王カードのひとつ(よっつ)である。

さあどうだ!!

だれだ!?

誰を選ぶ!!??


俺か?俺はもちろんアウスだ!!


あれだぞ。メガネだぞ。
どう考えてもアウスだろ。

ア ウ ス だ ろ !!


まあ人それぞれだけどね


さて
四霊使いの話が済んだところで本題に入ろう。
今までのが本題じゃなかったのかって?
当然だろ
今日見せたいのはこっちだ!!
53139890_1.jpg


さて、よく見えなかったらクリックして拡大表示するがいい。


どうだ!
このハイクオリティ!!

なんかいかついモンスターばっかりの遊戯王で最強のカード出現だよ。

だめだよ
こいつには勝てねえ。(精神的に)

あとクランってのもいるんだがもう画像探すのもめんどいのでここらで終了。

まあとにかく

遊戯王を舐めるな!!ということで


では
スポンサーサイト
  1. 2005/09/01(木) 19:12:18|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

9S Ⅵ

403123.jpg


ふっつうに面白かった

俺はマジで戦闘シーンとか特にめっちゃ強いやつがでてくるのがめっちゃ好きなので特に9Sとか大好きなわけですよ

特に一番よかったのはもちろん由宇の聴覚を使って探査したとことか八っちとかの活躍とかそんなのもあるけどやっぱ

闘真!!


覚醒闘真最高!!

いやつよいつよい
やっぱ9Sは闘真と由宇の二人が最高だね

もうぶっちゃけ七つの大罪とかもういいよ
早くやっつけちゃおうよ

新章突入戦闘闘真最強いやっほーい!!

そんなかんじで

見てわかるとおりあんましっかり読んでません。
まあ許してください。
いいんですよ
戦闘シーンさえ
なんか強いところさえ読めれば
あとは微妙なラブコメだけど最近はかなりまじめになってきたし
もう
戦闘シーンさえ
戦闘シーンさえ
戦闘・・・(以下略)

そんなかんじの駄目読書人生

ではまた。

P.S.
新学期が始まったので読書速度激落
  1. 2005/09/01(木) 18:19:30|
  2. 読了感想
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

私たちの田村くん

403066.jpg



読むの2回目。

メッセでツンデレの話が出てきたので速攻思いついた相馬を急に読みたくなった。

だから直球なんだってば

なんかもうどこにでもありそうな普通の恋愛ものなのに楽しめてしまった。

ってかイラストの破壊力が強すぎる

もうどうしようもないね
特に第一話の最後の松澤の・・・

うさぎうさぎうさぎうさぎぃぃぃぃ!!!!

だめだあれはだめだ。
ちょっと直撃ですよ師匠。
どうしようもないですよ。

ほんとに、ヤスさん

最高ッス!!(ベホイミ風味)

(↑本来の目的を見失っている)


では
  1. 2005/09/01(木) 01:08:34|
  2. 読了感想
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

しにがみのバラッド7

403121.jpg



泣いた

不覚にも泣いてしまった。
まあ夜中に一人でベットにはいって読んでたら誰も気にしないからついつい涙もろくなってしまった。

まあそういう条件がなかったとしても十分に面白い話だった。

双子でも違うときは違う
どっかの双子のようにまったく同じような性格をしているわけではないのだから。

双子の違いと、
兄妹だけど兄妹ではないと言う微妙な関係。

自分の劣等感につぶされそうになる紗耶に泣かされた。


ハセガワさんのはなんか直球で雰囲気がいい。
わかりやすく泣かされて、わかりやすく感動させられる。

そういうのが好きなのに、


好きな作家1位が成田さん。
ぐねぐねの変化球で、なんか人の好みはそんな簡単にはわりきれないんだなあ

と思う今日この頃。


では
  1. 2005/09/01(木) 00:58:36|
  2. 読了感想
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。